神の旧情報
(バック)ナンバーズ
【200503】
■アエロディナミール■
リマスタが出ると信じてるおともだちは、
もういなくなったかなー?
どす黒い世の中だけど、
希望をもっていればなんとか
生きていけるんだよ。
そのように、バーナード=サムナーさんが
ハッパをくわえて申しております。
で、

こないだのツアーの模様を記録した作品が
出るらしいです。神のライブ記録って、そういや初ですね。
気になる内容は、
DVD2枚組セット/CD2枚組みセット
マルチチャンネルSACD/4枚組 LPボックスセット
全部買えって????????
つーか、SACDなんて誰が持ってるのか!
てなことを、きっとみんなつっこみたくなったよね。
もちろん、
俺も。
でも、どうせ出ないって。
いいですか、このドイツちゃんばら集団を愛すなら、
正式リリースは手元に届いたとき
だということをくれぐれも忘れずに。
VAIOといいSACDといい、
落ち目なSONYを応援していただけるのは
ありがたいんですが、
やるならちゃんとやれ!
キンダーハイムでもそんなの習っただろ!
【200501】
■いつまでたってもルビーの指輪■
YAMOさんが、
12インチで曲を出した模様です。
題して、
「I was a Robot」。
またか……。
というかそんなニュースしか本気でありません。
あとは
俺の部屋を掃除したらカビだらけの服が出てきた→廃棄
とかくらいです。
もう、本当にどうでもいい。
【200410】
■アーベーツェーデー ダメニンゲン。■

がっかり感を示す写真。後藤さんです。
おもいっきり関係ないわけですが。
◇
ええまあ、予想どおりです。
誰も驚きません。
「9月23日、旧作がそろってリマスターで再発!」
誰がそんな情報を信じたんでしょうね。
というわけでリマスター盤、
見事すぎる発売延期。
もしかしたら、CCCD回避のための何かかもしれないです。
リマスターなのに音質が悪いとか、おかしい話ですしね。>CCCD
でも、ここはやはり当社の見解としては
「またもやフロッターが」説
を採用いたします。
多くを語るつもりはありません。
ただひとこと言わせていただきます。
そんなお前らが大好きだ!
■ストリートに名前のない街で(あなたから目が離せないの)■

かなり唐突だと思うのですが、
アイルランドを代表するロックバンドである
U2
が、神をカバーです。
11月に発売のシングル「Vertigo」のカップリングで、
曲は、「ネオンライツ」。
神に曲のあまたあるうち、なんでコレなんだろうと
5分間(カップ麺を待ちながら=見事のびました)
考えた結論としては
歌える曲って「モデル」かこれしかねーなー。
というとこに落ち着いたわけです。
ありがちだなー。たまにはいろんなのやれよ、たとえば
「Aerodynamik」やれよ。人気ねえんだからよ!
というわけで、ベルファストから神のモノマネが発射です。
内容は、といいますと、
年末カラオケ大会。たぶんビール飲んだらこうなった。
コブシのまわった歌い方に、愛をすこし感じることができます。
カバーの意義とかそういうのは
アルスター防衛軍につぶされちゃいました。
OMDのダメすぎるカバーも「ネオンライツ」だったナー。
っていうかB面ってなんだよ。
つーかこの記事のタイトルの意味がわかった人、
テクノポップ馬鹿で賞を授与です。
副賞は、
ニール=テナントの抜け毛。
イギリス人に生まれなくてよかったよ。
■ 他山の石、またはああっ独神様 ■

クラフトワークの話題なんて、そんないっつも無いですって。
だからニュースとかいうても、最近だと
競馬の話が多いとかそんな。
いま、競馬では「クラフトワーク」って馬が
けっこう頑張ってるみたいですね。
でもまあ、みんな話題にしてるし、
いまさらネタにしても遅いので出しません。(いじけてみる。)
ということでクラフトワークと関係ないネタをひとつ。
フランスの香りただようオサレ系のオトを出して
若者たちに人気だった「Dimitri from Paris」という
ヒトタチが、ニューシングルを出しました。
タイトル→ Neko Mimi Mode
歌詞→ うにゃにゃっ おにいちゃ〜ん ねこみみっ
はぁぁぁぁぁ???
http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tsukuyomi/cd/index.html
↑
こちらで試聴できますが、試聴でおなかいっぱいになります。
「月詠」っていうオタク系アニメの主題歌とのことですが、
テクノの世界を揺るがす大事件と言えるでしょう。
無理。力いっぱい無理。
ちなみに本来の彼らは、
http://www.jvcmusic.co.jp/dimitrifromparis/
です。ナニをどう間違えたらこうなるか。
騙されたんだろうか……。
お願い神様、
こういう方向だけは避けてください。
こういうときだけは本気で祈りますから。
リマスタとかそんなのはどうでもいいですから。
【200408】
■クリングクラングというのはゼニの音のことや。■

あれだけ、日本をバカにしてるのかと
激怒しておったツアーパンフ問題ですが、
思いもよらない方法で解決しました。
ツアーパンフって、ライブ行った人のおみやげじゃないのかなあ。
まあ、神の意志だしいいんですけどね。
だからってファンやめたりしないですけどね。
甲子園で北海道の高校優勝したからいいや。べつに。
と思ってたら
「Communication」限定レコードセット?
どんだけ買わせるねん……。
ごめんなさいかみさま、もうおさいせんがありません。
たわーれこーどさんにいって、
ぷらすちっくのたぐをはずしてもってきてもいいですか。
【200405】
■温故知新、またはどいつむかしばなし、または無理な期待はほどほどに■
以下、米「Now」誌の訳です。原文は、ココ。
「シゴト(ヴェルク)、キッチリ。」
〜エレクトロポップのパイオニアが
過去のなかに未来を見つめる〜
by TIM
PERLICH

| クラフトワークのライブに寄せて(Ricoh
Coliseum、2004年4月23日、$19,50〜$47,00 ナゾの活動停止期間こそクラフトワークのマン=マシン的なミステリーに違いないわけだが、エレクトロ・ポップのパイオニアが、自分たちが最初に仕掛けたエレクトロニック・ミュージックにこれまでになく積極的に参加している、というのはちょっと奇妙でもある。去年発売された「Tour De France Soundtracks」(Kling Klang/EMI)のアルバムは、1986年以来のニューマテリアル。これは世界最初の自転車レースの100年記念大会にぴたりとあわせてリリースされたものだった。 キーの低い、エレクトロなノイズサウンドからなるこの作品、映画音楽のような使われ方を最初念頭においていたのだろうが、ミュンヘンやフランクフルトへのサイクリング遠足で時間をつぶすたにしたって、ラルフ=ヒュッター、フローリアン=シュナイダー、フリッツ=ヒルパートそしてヘニング=シュミッツにとって、作るのに17年間もかかるようなものじゃ決してないだろう。それじゃ、このミステリアスな4人組はデュッセルドルフでこの間ずっとナニをしてたんだろうか? 「そいつはとってもカンタンな質問だね。」 サウンドの科学者・ラルフは、クリングクラング・スタジオからの電話でこう言う。「クラフトワークの原盤や音源を、ひどく質の悪いマスターテープからデジタルに移していく作業をしていた。で、フリッツとヘニングのエンジニアたちは、並行して再発のためのリマスターをしていたんだよ。」 クラフトワークは、過去の資料を集め、オリジナルのグラフィックや写真などを見つけて再発のためのジャケットを制作する作業もしていたのだ。 「まあ今のところ、私たちのレコーディングは、音のツブが立ったクリアなクリングクラング・サウンドで、両開きのジャケットで手元に届くことになると思うよ。当時のは、レーベル側が写真をごっちゃにしたり、いいジャケットを作るだけの金を出してくれなかったからね。」 ヒュッターによると、待ちに待った旧譜の再発は、あの偉大な「Autobahn」から。5月下旬から6月上旬を予定しているとのこと。続いて、「Kraftwerk 1」「Kraftwerk 2」そして「Ralf and Florian」、そのどれもがスペシャルパッケージ&ボーナストラックつきという仕様となる模様。 長い再編集作業のなかで、ウワサだけでお蔵入りになっていた曲が日の目を見る、なんてことも期待できそうではないか。 「別バージョンとか、エディット前のミックスなんてものはいくつかある。だが、残念ながら私たちは未発表曲というものをあまり持っていないんだ。」 「収録されない曲を作るとか、ひとつの曲にバージョンを20個作るとか。そういうことは、私たちはしない。曲を完成させて、それから前に進む。いつだって、いっときにひとつのクリングクラング・プロダクトだけに集中するからね。」 各作品のなかで、再発のときに差し替えられているのが「Techno Pop」だ。もっともこれは、長く人々のうわさであった「幻の」アルバム、1981年のComputer Worldツアー直後にクリングクラング・スタジオで完成されたというアノ作品ではない。 「製作段階での「Electric Cafe」に付けられていた名前は「Techno Pop」だったんだけど、何年か話し合って、アルバムは「Electric Cafe」にしようってことになった。アルバムの最後の曲からとったものなのだが。」 「再発にむけて、私たちはオリジナルの「Techno Pop」を使うべきだと思ったんだ。ジャケットのデザインやグラフィックはそのままでね。」 今のところは、クラフトワークの70年代からのプロモビデオや初期のコンサート、テレビ出演の収録映像を編集していく予定はないようだが、しかし今のワールドツアーについて、マルチメディアでの変わった作品をリリースすることについては言及している。クラフトワークの活動を総ざらいするような曲を演奏している、それはDVDでのリリースを見据えてのことだというのだ。ヒュッターは言う、今こそがまさにクラフトワークが脚光を浴びるべき時期なのだと。 「1970年に私がフローリアンとクラフトワークを始めたとき、アートギャラリーや大学で5時間ものステージをこなしていた。プロジェクターとかストロボなんかを使ってね。だけどホテルに泊まる金なんかなくて、ライブのあとは毎晩デュッセルドルフの自宅まで、車で帰ってたね。」 「いつもアウトバーンを走ってたから、それが曲とかアルバムのイメージづくりにつながっていったんだよ。」 「今、30年の月日が流れて、カーラジオをひねると私たちの「アウトバーン」が流れ出す。あのときは夢にすぎなかったことが、今じゃ現実になったんだなって感じるよ。」 |
ほんまか? というような内容があっさり出てきてます。
初期3作の再発とか、レアバージョンの発掘とか。
2004年ライブのDVD化&リリースとか。
どうせ実現しないけどね。ハナクソほども期待してないけどね。
そう、クラフトワーク馬鹿は放置プレイが大好き。
たとえ女王様が戻っていらっしゃらなくても
あいかわらず自分の靴を眺めている。
そんな人生を続けてもうそろそろ30年ですよ。
どうしよう。
■トゥルーライズ、もしくは囲碁の会■

えーとですね。
その昔、ジョン=フォックスがクラフトワークに加入!
というデマが流れていましたが、
オレのせいですごめんなさいごめんなさい。
というかいまだに信じてるヒトがいたらしいというのが
ネットの怖さというかツッコミの弱さの露呈というか。
でもどうやら、その1割ぐらい実現しそうですよ!!
というのは、バルトス猿司教様と
ジョン君がいま一緒に仕事をしてる、らしいんです。
昆布茶でも飲みながら囲碁を打つ、とか
そういう仕事とかもしれませんが
とにかくどんなのができるか見物(けんぶつ)ですね。
ライブとかやってみよっか、なんて話になってる
みたいなんですけど、ひとつツッコミを入れるなら
社交辞令だろお前ら!(期待度0.3%)
ジョン君はかつて「マシーンになりたい」
「オレって貴公子?」「ウンコしないんです」
などとクラフトワークへの憧れを口にしていました。
3分の2はデマです。バンザイ、出鱈目Webサイト!
神じゃなくて猿だけど、でもともかく
サブヒューマンビーイングであるのは同じコト。
がんばれ、
「昔売れてたけど今パッとしないぞ同盟」!
えーと、ニュースソースはJohn Foxx公式メルマガです。
| ■基礎知識講座:John
Foxx(ジョン=フォックス)■ 「Ultravox(ウルトラヴォックス)」のリーダーとして |
■エレクトリック☆カフェ消滅?■
いまどき
「オシャレなカフェに連れてってあげるよ。」
じゃコギャルの一匹も捕まえられない時代。
カフェはすでにドトールでじゅうぶん、とばかりに
神はご決断をなさいました。
Electric Cafe → Techno Pop
戻すらしい。
80年代ブームだしテクノポップのほうが
ギャルを効率よく口説けるというご判断です。
セックスマシーン。
ま、くわしい話はのちほど。
【200404】
■ボックスセットプロモ……■

つーかオイ。神。クソ神。
また全部まとめて買えっていうのか!
まあしょうがないことなんですけど、
またもや神のマニア物件が登場しています。
過去の作品がリマスターで登場するってのは
かなり前から発表されていて、まー
買わなくちゃと思っているわけですが。
で、そのプロモが出てる様子。
ボックスセットで。
オークションで、ウン万の値段がついとります。
Tribal出演時のレコードセットといい、
なんでこういうことするんですかね神……。
ところで12月ぐらいらしいですね、リマスタ。
■なんじゃあ、こりゃ。■
上の画像はひとさまのサイトからひっぱったものですが(サイテー)、
ここに紹介するものも同じサイトにあったものです。
これ
↓
http://www.xs4all.nl/~twingo/kraftwerk/news/tourbook2004/index.html
公式サイトにおいてある品物しか
日本のライブでは売ってなかったですが
どうやらツアー後半からパンフが完成してた模様。
さすがドイツ人!
白人至上主義ってやつですか!
なんかもー、
愚痴しかでてきませんが……
ほしい。
写真はほとんど
公式サイトにアップされてるもの
(しかも右クリックでパクれるもの)
ばっかですけどね。
【200403】
■やっと、逢えたね。■

"ありがとう。"
ドイツ語でいうと
ダンケシェーン、マイン・メートヒェン。
クラフトワークさんの第4回みちのく日本旅が行なわれました。
(正式名称:Welt
Tour 2004)
大阪2名古屋1東京5。
LEDネクタイ・ロボット・ワイヤフレーム服。
サービスよすぎでした。
管理人は2回行きましたが、
なんでかどれも静かでした。
赤坂ブリッツのときは大合唱だったのに……。
ライブレポートは、もうすぐ、
アップできたらいいな。
●メモ●
20040224
電卓失敗&「シーユートゥモロゥ」
20040225
ふつう。
20040228
ナンバーズからのツナギ失敗&フローリアン親父走り
20040304
どっかで映像失敗
■ライブ、それはつまりリアル■
現在、津軽三味線を片手に世界を股旅な神ですが、
パリの特派員より素敵な情報が届きました。
パリでのお祭りのとき、
ナンバーズにおいて、見事な
ウインドウズ起動画面。
VJの子がやっちゃったらしいです。
レッツ・サイキドー!!!
あわてて回復しようとするものの、
スクリーンに映し出されたのは
今度はデスクトップだった模様。
この間、30秒程度。
ナンバーズ→コンピューターワールド
というわけで
生々しい
ですね。ヴァイオ神。
なお、この際
フローリアンさんが
後ろを振り返る
という大きな仕事をこなしていたことも
特筆すべきでしょう。
ちゃんと生きてたんだね、よかった。
■■■
ちなみに某所に
「ニュースソースはどこ?」と書いてありましたが
友人からの目撃ネタです。
その子がフカシいれてなければきっと真実でしょう。
■ミレニアムよさようなら■
で、ライブのセットリストが公表されたわけですが、
「EXPO 2000」が
「Planet of Vision」
に改題されておりました。
いいかげん2000でもないですけどね、たしかに。
「1万、ねえちゃん、テクノロジー」
じゃなかったのか。テクニック万歳でございます。
ちなみに、他人にまかせたリミックスを
堂々とライブでやらかすのは
このドイツバージョンベイシティローラーズ
くらいなもんでしょう。
デトロイト!とかいうてるんですけど、いいんですか神さま?
オシャマンベ!も入れてもらえませんか、神さま?
■新しいもの、古いもの。■

ライブでは微妙にリミックス入ってた
「Aero Dynamik」が
リミックスされてシングルカットです。
リミキサーには
| ■Kling Klang (オノレ) ■Alex Gopher & Etienne de Crecy (フランスのテクノ代表ふたり) ■Francois K (Radioactivityでおなじみケボーキアン) |
が起用されております。
クリングクラングのミックスふたつ
(早漏Ver.&遅漏Ver.)
はライブでやったやつに近いですね。
つか
リズムでつまずくんですけどどうなんでしょう。
リミキサおまかせミックスふたつは
なかなかカッコいい仕上がり。
でもインパクトは小さめだ。
レビューはそのうち書くよ!(無理に元気をこめて)
あと、初期3作以外の全部をリマスターで出しなおし。
ジャケットもかわいいアイコンになる模様です。
オノレでリマスターしたらしいですね。あほか。
と、やくざ屋さんなら言いそうな再発です。
■バンドやるならボーカルはラルフ■
Audio Objekt + Ralf Hutter "Artificial Personality"
ありえない事態が起こっている模様。
ラルフ、
なんかよう知らんバンドでボーカル(つうか独り言)披露です。
内容はやっぱりいつもの寝言です。
しかもその曲、
ダウンロードできます。ココ→■
「Audio Objekt」の公式サイトを見て手に入る情報としては、
| ・Audio Objektは世界中に散らばるメンバーがパソコンで曲を作るユニット ・メンバーの名前はジャケのデザイナーまで含めて全員「Objekt」という名前 ・ラルフを口説いたのはテクノな考えと、やっぱり自転車マニア話 |
自転車かー……
俺も自転車に載れば、
ココのトップでなにかいうてくれるかな。
Audio Objekt公式サイト:http://www.audioobjekt.com/
(情報提供:ふぁんふぁん様)
【2003】
■あなたを信じてついてきてよかった。■
えー。出ました。
いうなれば、
祝・脱糞
(下ネタ禁止ダヨー!)
ブラジル国民のじつに82%が信じていなかったといわれる
ニューアルバム「Tour de France Soundtrack」が、
本気で出ちゃいましたね。
きっと無理だと思って更新の準備をしていなかった管理人は
死ぬほどあわてて蚊取り線香を2枚踏み割りました。
・鬼かっこいいです。
・フリッツ=ヒルパートが神に昇格(2曲)
・フローリアン神がサボり(4曲)
・裏ジャケがてきとう。
・アーベーツェーデー ヘロイン。
【バルトス2003】
■どうなっちゃってんだよ。■
「I'm the Message」を
レコードのみでシングルカット
してるはずなんですが、
HMVに注文したところ
「入荷のびたよ」→「のびたよ」→「のびたよ」
→「廃盤になったよ」
ありえねええええええ!!
何枚出したんですか、バルトスさん。
というかトンマですねHMV。
もうたのまん。(きっとたのむけど)
■ボク、大丈夫。■

はなればなれになっても、私のことゼッタイ忘れないでね。
手紙書くから。写メールも送るから。電話も安いの入るから。
そんな想いが伝わってくる、
カール=バルトス大司教ニューアルバム!
題して"Communication"。
日本語に訳すと
「やっぱりバナナがいい」
ココでほとんど聴けますよ。
ロボすぎ。スゲー。
未体験の人はぜひ。
バルトス新譜限定盤。
ありえないぐらい開けにくいです。
さるのくせになまいきだ。
音は、ビッキビキの昔クラフトワーク。
今の時代にやる意義とか
そんなもんはサルなので考えないです。
世界が産んだ
エレクトロニック・エイプマンでございます。
中国行ったら脳を食べられてしまう。
■よいこのみんな!■
バルトス、いきなりロンドンでライブです。
しかも入場料800円くらい。激安投売りモンキー。

<画像提供:ムヨさん>
時の流れは胴回りや腹に。首に。
本人の体型はともかくとして、
かなり期待できそうです。
「君といくつの思い出つくろう」 by浜崎あゆみ。
そんな、暑い暑い夏がやってきたようです。
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